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【フランス旅行】フランスの第2の都市リヨン観光

フランスのリヨンを紹介します。

リヨンはローマ時代からの長い繁栄の歴史を持つフランス第2の都市です。

目次

リヨンの交通

フランスを旅していると観光は旧市街で全て徒歩圏内で行ける所が多いですが、リオンは街が大きいのでバスや地下鉄に乗らないといけません。

1回乗車券だけでなく、24時間、48時間など時間指定の券もあり、今回は2泊したので、48時間券を購入しました。

3日間で10回以上は乗ったので48時間券にしてよかったです。

地下鉄やバスだけでなく、ケーブルカーでも使えるのがうれしいです。

テロー広場

テロー広場(Place des Terreaux)はかつては畑地(”Terreaux”)が広がっていたことに由来します。

広場にはリヨン美術館があり、17世紀まで修道院だった建物を利用しています。

リヨン市庁舎は17世紀に建てられたルネサンス様式の建築です。

広場の中心にはバルトルディ噴水があり、バルトルディ噴水は自由の女神像の設計者としても知られているフランスの彫刻家であるフレデリック・オーギュスト・バルトルディが設計し、1889年に完成しました。

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